●片岡れいこ シルクスクリーン版画展
(2010.12.6〜12.11)青樺画廊(東京) 個展の様子 
●パブリシティ『PHPほんとうの時代Life+(ライフプラス)』No.248(2011.6.)
<大人の美術散歩「宿命・使命を両手にしたマルチアーティスト」>
で、版画を紹介されました。
(『PHPほんとうの時代Life+(ライフプラス)』2011年6月)

●『もっと本格的に人を占う! 究極のタロット』出版(11.11.15)
監修/吉田ルナ 編集/小橋昭彦、片岡れいこ
デザイン/片岡れいこ 撮影イラスト/稲垣麻里
カードの秘密を解き明かし、相談者を可決に導くとっておきのポイントをご紹介します!
(アマゾン:カスタマーレビューより、読者のコメント)全カラーで飽きさせず、各章の内容も大アルカナ・小アルカナの意味はさることながら、タロットカードの扱い方やシャッフル、浄化、スプレッドの選び方やスプレッド別リーディングのコツ。相談者を笑顔に導くための方法が本の隅々まで惜しげもなく書かれています。各ページの下部にほんの数行書かれている「ワンモアアドバイス」や「ここをおさえて」「+α」は、それだけでも1冊の本になるんじゃない?と思うくらい深い内容で、凄く得した気分です!タロットカードは自分を占う為に始める人が殆どですが、少なからず自分の家族や友達、恋人などを占う時、この1冊があると笑顔に導く占いができるように思います。世の中に相談者を怖がらせたり否定ばかりする「人を癒せない占い」が多い中、「本当に人を癒し笑顔へと導きたい…」そんな思で占いをする方が書かれた本だと思います。こんなタロットの本は今までになかったような気がします。
●『トルコイラストガイドブック世界遺産と文明の十字路を巡る旅』出版(10.4.7)
太陽と海の青い風に誘われて旅に出る、…ヨーロッパとアジアが出会う魅惑の国。紺碧のエーゲ海、古代ギリシャ・ローマの夢、オスマントルコの栄華、壮大な自然や文明の遺産、そして色彩豊かな雑貨やファッション、美味しいものも一杯食べて、素敵なホテルに泊まって癒される…。旅好きが高じて本を出版するに至った私ですが、今でも一番楽しいのは計画を立てている時。そして、行くこともできない国の本を読んで、行った気分になりきったりしたものです。この本は、私が学生の頃から大好きだったトルコを厳選しながら旅をして、実際に体験したものを、エピソードと共に、資料や現地に詳しい人の情報を織り交ぜて、イラスト満載に、写真を織り交ぜて紹介しました。行った事のある人も、ない人も、これから行こうとする人も、この本を手にした時、トルコの旅の楽しさをイメージするきっかけになっていただければ、本当に嬉しく思います。
『トルコ イラストガイドブック 世界遺産と文明の十字路を巡る旅』が京都新聞に掲載されました。 (2010年6月1日夕刊)
『トルコ イラストガイドブック 世界遺産と文明の十字路を巡る旅』が毎日新聞(京都)に掲載されました。 (2010年8月22日朝刊)
『トルコ イラストガイドブック 世界遺産と文明の十字路を巡る旅』が、ダンスマガジン『ベリーダンスジャパン』13号(イカロス出版)に掲載されました。 (2010年10月1日発行) |